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松山は首位と3打差、7位に浮上 米男子ゴルフ第3日

2022/2/13 8:19 (2022/2/13 10:43更新)
 第3ラウンド、1番でアプローチショットを放つ松山英樹。通算11アンダーで7位=TPCスコッツデール(共同) 拡大する

第3ラウンド、1番でアプローチショットを放つ松山英樹。通算11アンダーで7位=TPCスコッツデール(共同)

 【スコッツデール(米アリゾナ州)共同】米男子ゴルフのフェニックス・オープンは12日、アリゾナ州スコッツデールのTPCスコッツデール(パー71)で第3ラウンドが行われ、13位で出た松山英樹は6バーディー、1ボギーの66と伸ばし、通算11アンダー、202で首位と3打差の7位に浮上した。

 サヒス・ティーガラ(米国)が69で回り、通算14アンダーでトップを守った。1打差の2位はブルックス・ケプカ(米国)。

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