2022/2/9 16:53 (2022/2/9 18:17更新) #国内外社会 拡大する 宮内庁 宮内庁は9日、新型コロナウイルスに感染し、皇居内の宮内庁病院に入院していた故寛仁親王の次女瑶子さま(38)が、肺炎が認められたため、東京都文京区の東大病院に転院されたと発表した。 瑶子さまは7日ごろに喉の痛みを訴え、8日午後にPCR検査で陽性と確認された。入院した宮内庁病院で検査を受けた結果、肺炎が認められ、中等症と判断された。 #国内外社会