6日配信スタート『Star Song Special Season3』#11より©Storm Labels Inc.
先輩アーティストとジュニアによるコラボトークや、スペシャルライブを届けるPrime Videoの音楽番組『Star Song Special Season3』6日午後4時から配信の第11回では、ゲストにA.B.C-Zが登場。ライブグッズ制作秘話が明かされるほか、ジュニアの和田優希は憧れの戸塚祥太にデレデレとなる。
【番組カット】白スーツでらいおんハートをカバーしたKEY TO LIT
スタジオライブでは、B&ZAIがオリジナル曲「なつ◆あい」(※◆=ハート)をフレッシュなジュニアとともにパフォーマンス。また、KEY TO LITはSMAPの「らいおんハート」をフルコーラスでカバー。この曲の2番の歌詞が好きだという猪狩蒼弥は「『2番だけやりたい』と言ったら(スタッフから)『フルコーラスでやってください』と言われました」と裏話(?)を明かす。
今回は、番組のトークコーナー初登場のA.B.C-Z(橋本良亮、戸塚、五関晃一、塚田僚一)とジュニア4人(菅田琳寧(B&ZAI)、青木滉平、和田、長瀬結星)が対面。戸塚へのリスペクトがあふれる和田は「今日は“これ”を言うためだけに来たと言っても過言ではない!」と切り出し、自身が考える戸塚の魅力を語り始める。
そしてトーク企画「Switch Question」では、ジュニアが先輩アーティストに聞いてみたかったことを質問し、その後は先輩がジュニアのメンバーを指名して同じ質問をSwitch!“NGなし”でお互いの素顔に迫る。
和田は大好きな戸塚へ“早着替えの極意”を質問。戸塚がたどり着いた「個人的な極意」が明かされる。その後、質問者と回答者が“スイッチ”する場面が訪れるが、戸塚は誰を指名するのか…。また長瀬は五関へ「ジュニアで一番仲がいい自信がある。五関くんが一番好きなジュニアは誰ですか?」とド直球の質問を。五関がカメラ目線で「え~、僕が一番好きなジュニアは…」と発表していく。
さらに、青木の質問がきっかけで、A.B.C-Zのライブで橋本が手がけているグッズの制作秘話も深掘り。青木は「実は今日、持ってきているんです」と実際のグッズを取り出し、橋本プロデュースのおしゃれなデザインにMCの柴田英嗣(アンタッチャブル)が椅子から立ち上がって「え~!?」と驚く一幕も。
橋本いわく「アイデアが出てくるとき」はだいたい決まっているそうで、その瞬間を振り返っていく。ちなみに、これまでの“ベストヒット”を聞かれた橋本は「もう(在庫が)事務所になくなっちゃって。売れすぎちゃって!」と告白。そのアイテムとは。また、菅田は体操経験者の塚田について「アクロバットがすごいと思っている」といい、塚田へ“コンディション維持の方法”について質問。塚田は「僕、体操の経験があるので分かります!“この体勢”が一番、衝撃を受け止めます!」と独自のポーズを見せる。
さらに今回は、菅田の提案で「Y字バランス対決」を開催。「これは負けられない!」と意欲満々の塚田と「最善を尽くしたい」という青木も参戦。菅田・塚田・青木の3人のうち、誰が最も長くY字バランスをキープできるか…。一方、収録を終えた和田は「戸塚くんの話がいろいろできたので良かったです」と大満足。他のジュニアたちから「ただのファン」とツッコまれるほど終始デレデレの和田にも注目だ。"
【番組カット】白スーツでらいおんハートをカバーしたKEY TO LIT
スタジオライブでは、B&ZAIがオリジナル曲「なつ◆あい」(※◆=ハート)をフレッシュなジュニアとともにパフォーマンス。また、KEY TO LITはSMAPの「らいおんハート」をフルコーラスでカバー。この曲の2番の歌詞が好きだという猪狩蒼弥は「『2番だけやりたい』と言ったら(スタッフから)『フルコーラスでやってください』と言われました」と裏話(?)を明かす。
今回は、番組のトークコーナー初登場のA.B.C-Z(橋本良亮、戸塚、五関晃一、塚田僚一)とジュニア4人(菅田琳寧(B&ZAI)、青木滉平、和田、長瀬結星)が対面。戸塚へのリスペクトがあふれる和田は「今日は“これ”を言うためだけに来たと言っても過言ではない!」と切り出し、自身が考える戸塚の魅力を語り始める。
そしてトーク企画「Switch Question」では、ジュニアが先輩アーティストに聞いてみたかったことを質問し、その後は先輩がジュニアのメンバーを指名して同じ質問をSwitch!“NGなし”でお互いの素顔に迫る。
和田は大好きな戸塚へ“早着替えの極意”を質問。戸塚がたどり着いた「個人的な極意」が明かされる。その後、質問者と回答者が“スイッチ”する場面が訪れるが、戸塚は誰を指名するのか…。また長瀬は五関へ「ジュニアで一番仲がいい自信がある。五関くんが一番好きなジュニアは誰ですか?」とド直球の質問を。五関がカメラ目線で「え~、僕が一番好きなジュニアは…」と発表していく。
さらに、青木の質問がきっかけで、A.B.C-Zのライブで橋本が手がけているグッズの制作秘話も深掘り。青木は「実は今日、持ってきているんです」と実際のグッズを取り出し、橋本プロデュースのおしゃれなデザインにMCの柴田英嗣(アンタッチャブル)が椅子から立ち上がって「え~!?」と驚く一幕も。
橋本いわく「アイデアが出てくるとき」はだいたい決まっているそうで、その瞬間を振り返っていく。ちなみに、これまでの“ベストヒット”を聞かれた橋本は「もう(在庫が)事務所になくなっちゃって。売れすぎちゃって!」と告白。そのアイテムとは。また、菅田は体操経験者の塚田について「アクロバットがすごいと思っている」といい、塚田へ“コンディション維持の方法”について質問。塚田は「僕、体操の経験があるので分かります!“この体勢”が一番、衝撃を受け止めます!」と独自のポーズを見せる。
さらに今回は、菅田の提案で「Y字バランス対決」を開催。「これは負けられない!」と意欲満々の塚田と「最善を尽くしたい」という青木も参戦。菅田・塚田・青木の3人のうち、誰が最も長くY字バランスをキープできるか…。一方、収録を終えた和田は「戸塚くんの話がいろいろできたので良かったです」と大満足。他のジュニアたちから「ただのファン」とツッコまれるほど終始デレデレの和田にも注目だ。"